半期報告書-第56期(平成27年10月1日-平成28年9月30日)
有報資料
(1) 当中間会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べ22,661千円増加し、1,602,948千円となっております。
中間貸借対照表の主要項目ごとの主な増減は、次のとおりであります。
(流動資産)
流動資産は、前事業年度に比べ、42,970千円増加し277,505千円となりました。これは現預金の増加が主な要因であります。
(固定資産)
固定資産は、前事業年度に比べ、20,308千円減少し、1,325,442千円となりました。これは減価償却費22,826千円が主な要因であります。
(負債)
負債は、前事業年度に比べ、8,354千円増加し、137,097千円となりました。これは未払法人税等の計上7,917千円が主な要因であります。
(純資産)
純資産は、前事業年度に比べ、14,307千円増加し、1,465,851千円となりました。これは中間純利益の計上によるものであります。
(2) 当中間会計期間の経営成績の分析
当中間会計期間の経営成績の状況につきましては、「1 業績等の概要 (1) 業績」に記載のとおりであります。
(3) キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの状況につきましては、「1 業績等の概要 (2) キャッシュ・フロー」に記載のとおりであります。
(4) 財政状態及び経営成績に重要な影響を与える要因について
当社の財政状態及び経営成績に重要な影響を与える要因につきましては、「4 業績等のリスク」に記載のとおりであります。
中間貸借対照表の主要項目ごとの主な増減は、次のとおりであります。
(流動資産)
流動資産は、前事業年度に比べ、42,970千円増加し277,505千円となりました。これは現預金の増加が主な要因であります。
(固定資産)
固定資産は、前事業年度に比べ、20,308千円減少し、1,325,442千円となりました。これは減価償却費22,826千円が主な要因であります。
(負債)
負債は、前事業年度に比べ、8,354千円増加し、137,097千円となりました。これは未払法人税等の計上7,917千円が主な要因であります。
(純資産)
純資産は、前事業年度に比べ、14,307千円増加し、1,465,851千円となりました。これは中間純利益の計上によるものであります。
(2) 当中間会計期間の経営成績の分析
当中間会計期間の経営成績の状況につきましては、「1 業績等の概要 (1) 業績」に記載のとおりであります。
(3) キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの状況につきましては、「1 業績等の概要 (2) キャッシュ・フロー」に記載のとおりであります。
(4) 財政状態及び経営成績に重要な影響を与える要因について
当社の財政状態及び経営成績に重要な影響を与える要因につきましては、「4 業績等のリスク」に記載のとおりであります。