半期報告書-第68期(平成30年2月1日-平成31年1月31日)
有報資料
(1) 業績
当中間会計期間の賃貸収入は、前中間会計期間比106千円減少し、66,060千円となりました。
また、一般管理費は、修繕費、業務委託費の増加等の結果、前中間会計期間比8,929千円増加し、75,231千円(うち減価償却費20,786千円)を計上することとなりました。
以上の結果、当中間会計期間の業績は、営業損失9,171千円(前年同期は営業損失135千円)、経常損失9,329千円(前年同期は経常損失111千円)、中間純損失10,120千円(前年同期は中間純損失890千円)を計上することとなりました。
セグメントの業績については、不動産賃貸業の単一セグメントであるため記載を省略しております。
(2) キャッシュ・フローの状況
当中間会計期間末における現金及び現金同等物は、前事業年度末比35,093千円減少し、28,898千円となりました。
営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費の減少等により、前中間会計期間比21,656千円減少して6,451千円の収入となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出の増加により、前中間会計期間比 3,371千円減少して41,545千円の支出となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローはありませんでした。
当中間会計期間の賃貸収入は、前中間会計期間比106千円減少し、66,060千円となりました。
また、一般管理費は、修繕費、業務委託費の増加等の結果、前中間会計期間比8,929千円増加し、75,231千円(うち減価償却費20,786千円)を計上することとなりました。
以上の結果、当中間会計期間の業績は、営業損失9,171千円(前年同期は営業損失135千円)、経常損失9,329千円(前年同期は経常損失111千円)、中間純損失10,120千円(前年同期は中間純損失890千円)を計上することとなりました。
セグメントの業績については、不動産賃貸業の単一セグメントであるため記載を省略しております。
(2) キャッシュ・フローの状況
当中間会計期間末における現金及び現金同等物は、前事業年度末比35,093千円減少し、28,898千円となりました。
営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費の減少等により、前中間会計期間比21,656千円減少して6,451千円の収入となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出の増加により、前中間会計期間比 3,371千円減少して41,545千円の支出となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローはありませんでした。