有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (1) 売上高2015/10/28 12:23
(2) 有形固定資産
当中間会計期間(自 平成27年2月1日 至 平成27年7月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)につきましては、平成10年度の税制改正により耐用年数の短縮が行われておりますが、改正前の耐用年数を継続して適用しております。2015/10/28 12:23 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2015/10/28 12:23
前事業年度(平成27年1月31日) 当中間会計期間(平成27年7月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,200,161 千円 2,230,566 千円 - #4 消費税等の取扱いに関する注記
- ※2 消費税等の取扱い2015/10/28 12:23
仮払消費税等及び仮受消費税等は相殺のうえ、流動資産または流動負債の「その他」に含めて表示しております。 - #5 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額は、次のとおりであります。2015/10/28 12:23
前中間会計期間(自 平成26年2月1日至 平成26年7月31日) 当中間会計期間(自 平成27年2月1日至 平成27年7月31日) 有形固定資産 38,788千円 36,597千円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2015/10/28 12:23
(資産)
資産合計は、3,077,869千円(前事業年度末比29,381千円増)となりました。 - #7 重要な特別損失の注記
- ※2 特別損失の主要項目は、次のとおりであります。2015/10/28 12:23
前中間会計期間(自 平成26年2月1日至 平成26年7月31日) 当中間会計期間(自 平成27年2月1日至 平成27年7月31日) 固定資産除却損 9千円 1,433千円 - #8 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- 中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。2015/10/28 12:23
前事業年度(平成27年1月31日) 現金及び預金 32,613 32,613 ― 資産計 32,613 32,613 ―
(注1) 金融商品の時価の算定方法に関する事項当中間会計期間(平成27年7月31日) 現金及び預金 46,559 46,559 ― 資産計 46,559 46,559 ―
資産 - #9 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/10/28 12:23
(注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式は存在しないため記載しておりません。前事業年度(平成27年1月31日) 当中間会計期間(平成27年7月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 3,036,233 3,037,460 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 3,036,233 3,037,460