資産
個別
- 2018年1月31日
- 14億216万
- 2018年7月31日 -0.76%
- 13億9152万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (1) 売上高2018/10/26 9:32
(2) 有形固定資産
当中間会計期間(自 平成30年2月1日 至 平成30年7月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)につきましては、平成10年度の税制改正により耐用年数の短縮が行われておりますが、改正前の耐用年数を継続して適用しております。2018/10/26 9:32 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2018/10/26 9:32
前事業年度(平成30年1月31日) 当中間会計期間(平成30年7月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 1,723,831 千円 1,739,644 千円 - #4 消費税等の取扱いに関する注記
- ※2 消費税等の取扱い2018/10/26 9:32
仮払消費税等及び仮受消費税等は相殺のうえ、流動資産または流動負債の「その他」に含めて表示しております。 - #5 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額は、次のとおりであります。2018/10/26 9:32
前中間会計期間(自 平成29年2月1日至 平成29年7月31日) 当中間会計期間(自 平成30年2月1日至 平成30年7月31日) 有形固定資産 36,520千円 20,786千円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2018/10/26 9:32
(資産)
資産合計は、1,391,529千円(前事業年度末比10,635千円減)となりました。 - #7 重要な特別損失の注記
- ※2 特別損失の主要項目は、次のとおりであります。2018/10/26 9:32
前中間会計期間(自 平成29年2月1日至 平成29年7月31日) 当中間会計期間(自 平成30年2月1日至 平成30年7月31日) 固定資産除却損 249千円 261千円 - #8 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- 中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。2018/10/26 9:32
前事業年度(平成30年1月31日) 現金及び預金 63,991 63,991 ― 資産計 63,991 63,991 ―
(注1) 金融商品の時価の算定方法に関する事項当中間会計期間(平成30年7月31日) 現金及び預金 28,898 28,898 ― 資産計 28,898 28,898 ―
資産 - #9 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/10/26 9:32
(注)前中間会計期間及び当中間会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、1株当たり中間純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(平成30年1月31日) 当中間会計期間(平成30年7月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 1,384,907 1,374,786 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 1,384,907 1,374,786