有価証券報告書-第66期(平成28年2月1日-平成29年1月31日)
有報資料
(1) 財政状態の分析
(資産)
資産合計は、3,062,652千円(前事業年度比10,824千円増)となりました。
流動資産の増加(前事業年度比26,418千円増)は、現金及び預金の増加が主な要因であります。固定資産の減少(前事業年度比15,594千円減)は、減価償却費の計上71,820千円並びに13番G・17番G・18番Tee周辺カート道路整備及び排水工事、9番ホール左側排水管新設工事、コース内暗渠排水工事、スプリンクラー高所用送水ポンプ2基増設、コース内ティフトン芝張替工事、6番・7番・12番ホールTee及び8番FW芝張替工事、グリーンインターシード工事等の設備投資56,226千円による増加を主な要因としております。
(負債)
負債合計は、18,562千円(前事業年度比6,737千円増)となりました。
流動負債の増加(前事業年度比6,737千円増)は、未払金、未払法人税等の増加が主な要因であります。
(純資産)
純資産合計は、3,044,090千円(前事業年度比4,087千円増)となりました。
純資産の増加は、当期純利益の計上によるものであります。
(2) 経営成績及びキャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要」「(1)業績」及び「(2)キャッシュ・フローの状況」を参照願います。
(資産)
資産合計は、3,062,652千円(前事業年度比10,824千円増)となりました。
流動資産の増加(前事業年度比26,418千円増)は、現金及び預金の増加が主な要因であります。固定資産の減少(前事業年度比15,594千円減)は、減価償却費の計上71,820千円並びに13番G・17番G・18番Tee周辺カート道路整備及び排水工事、9番ホール左側排水管新設工事、コース内暗渠排水工事、スプリンクラー高所用送水ポンプ2基増設、コース内ティフトン芝張替工事、6番・7番・12番ホールTee及び8番FW芝張替工事、グリーンインターシード工事等の設備投資56,226千円による増加を主な要因としております。
(負債)
負債合計は、18,562千円(前事業年度比6,737千円増)となりました。
流動負債の増加(前事業年度比6,737千円増)は、未払金、未払法人税等の増加が主な要因であります。
(純資産)
純資産合計は、3,044,090千円(前事業年度比4,087千円増)となりました。
純資産の増加は、当期純利益の計上によるものであります。
(2) 経営成績及びキャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要」「(1)業績」及び「(2)キャッシュ・フローの状況」を参照願います。