小倉カンツリー倶楽部の建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年9月30日
- 4億4290万
- 2014年9月30日 -17.87%
- 3億6376万
- 2015年9月30日 -5.58%
- 3億4347万
- 2016年9月30日 -6.9%
- 3億1976万
- 2017年9月30日 -5.66%
- 3億165万
- 2018年9月30日 -2.46%
- 2億9422万
- 2019年9月30日 -6.12%
- 2億7621万
- 2020年9月30日 -5.02%
- 2億6234万
- 2021年9月30日 +8.66%
- 2億8506万
- 2022年9月30日 -5.88%
- 2億6831万
- 2023年9月30日 -6.2%
- 2億5167万
- 2024年9月30日 -6.01%
- 2億3654万
- 2025年9月30日 +0.78%
- 2億3839万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 本社及びコース2026/06/17 13:19
(注)1.クラブハウスには食堂・売店を含みます。名称 主な設備の内容 帳簿価額(千円) コース勘定 上記(ロ)参照 317,018 建物 クラブハウス 3,237㎡ コース管理事務所 電気設備他 230,973
2.本社及びコース以外に事業所はありません。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/17 13:19
前事業年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 当事業年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 建物 14千円 -千円 機械及び装置 354 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2026/06/17 13:19
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営方針
ゴルフ場経営は広い敷地にもかかわらず利用者が少なく、気象条件やキャンセルで収入が左右されています。今期はクーリングシェルターの導入で夏場の売上増を狙い、キャンセル料の徴収も検討しています。
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
老朽化した建物や設備の補修・交換を自己資金で今期も行います。
(3)将来のゴルフ人口の変化への対処
当倶楽部は団塊の世代が中心ですが、今後は若い世代や女性会員への移行、貸し切り・企業コンペの誘致が必要です。2026/06/17 13:19 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の来場者数は、30,541名で前事業年度28,229名よりも2,312名増(8.2%増)となりました。営業収入については来場者数の増加もあり、前事業年度445,905千円に対し当事業年度は475,532千円と29,626千円の増収となりました。2026/06/17 13:19
次に営業費用は、前事業年度469,857千円でしたが、当事業年度は建物の老朽化による修繕工事等諸経費の捻出にて496,783千円となり26,925千円増加いたしました。したがって、前期営業損失23,952千円に対して当期営業損失21,251千円になりました。
また、前期経常損失は28,391千円に対し当期経常損失19,423千円となり、法人税等計上後の当期純損失は21,298千円となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/17 13:19
建物 5~50年
構築物 5~40年