中山カントリークラブの当期純利益の推移 - 全期間
個別
- 2008年4月30日
- 7086万
- 2009年4月30日 +4.98%
- 7439万
- 2009年10月31日 -67.5%
- 2417万
- 2010年4月30日 +105.28%
- 4963万
- 2010年10月31日 -8.58%
- 4537万
- 2011年4月30日 +58.8%
- 7205万
- 2011年10月31日 -31.3%
- 4950万
- 2012年4月30日 +79.25%
- 8873万
- 2012年10月31日 -42.79%
- 5076万
- 2013年4月30日 +101.62%
- 1億235万
- 2013年10月31日 -53.82%
- 4726万
- 2014年4月30日 +112.03%
- 1億22万
- 2014年10月31日 -55.7%
- 4440万
- 2015年4月30日 +85.36%
- 8230万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 引き続く諸物価高騰のインフレ状態のなか、個人消費は停滞しております。また、夏の猛暑という天候の悪影響の中、当期の営業日数は354日(前事業年度比2日増)となりましたが、入場者数は45,845名(前事業年度比529名減)と前事業年度を若干下回る結果となりました。2026/07/30 15:09
一方、売上高は、カートフィや食堂・売店の料金改定などにより846,534千円(前事業年度比10,912千円増)となりましたが、仕入価格や諸物価の大幅値上がりの影響を受け、売上原価は49,074千円(前事業年度比3,275千円増)、販売費および一般管理費は743,679千円(前事業年度比18,450千円増)と増加し、その結果、営業利益は53,780千円(前事業年度比10,813千円減)となりました。営業外収益において、受取手数料が96,224千円(前事業年度比4,994千円増)と名義書替料金改定を受け順調に増加したことなどにより、経常利益は159,142千円(前事業年度比2,607千円増)、当期純利益は107,444千円(前事業年度比1,668千円増)となりました。
また、当事業年度末の財政状態は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (自 2025年5月1日2026/07/30 15:09
至 2026年4月30日)1株当たり純資産額 1,153,002円 1株当たり当期純利益 33,848円 1株当たり純資産額 1,187,384円 1株当たり当期純利益 34,382円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
前事業年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当事業年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 当期純利益 105,776千円 107,444千円 普通株主に帰属しない金額 - - 普通株式に係る当期純利益 105,776千円 107,444千円 普通株式の期中平均株式数 3,125株 3,125株