松山観光ゴルフの会費収入の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 3134万
- 2009年12月31日 -0.3%
- 3124万
- 2010年12月31日 -0.25%
- 3117万
- 2011年12月31日 -0.88%
- 3089万
- 2012年12月31日 +47.03%
- 4543万
- 2013年12月31日 -1.48%
- 4476万
- 2014年12月31日 -0.22%
- 4466万
- 2015年12月31日 -1.31%
- 4407万
- 2016年12月31日 -1.59%
- 4337万
- 2017年12月31日 -3.09%
- 4203万
- 2018年12月31日 -2.33%
- 4105万
- 2019年12月31日 -1.97%
- 4024万
- 2020年12月31日 -1.62%
- 3959万
- 2021年12月31日 -2.08%
- 3876万
- 2022年12月31日 -2.28%
- 3788万
- 2023年12月31日 -2.25%
- 3703万
- 2024年12月31日 -2.01%
- 3629万
- 2025年12月31日 -1.35%
- 3580万
有報情報
- #1 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/03/27 9:48
当事業年度(自 令和7年1月1日 至 令和7年12月31日)ゴルフ場事業 グリーンフィー 100,971 コンペティションフィー 8,860 会費収入 36,291 名義変更手数料 1,340
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における営業実績は、以下のとおりである。2026/03/27 9:48
(重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定)内 訳 第69期(自 令和7年1月1日 至 令和7年12月31日) 金額(千円) 前年同期比(%) コンペティションフィー 9,614 108.5 会費収入 35,800 98.6 名義変更手数料 1,867 139.3
当社の財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されている。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4 収益及び費用の計上基準2026/03/27 9:48
約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識している。グリーンフィー、キャディフィー等は顧客のゴルフ場利用を履行義務として識別し、顧客のゴルフ場利用時点で収益を認識している。名義変更手数料及び会費収入は、会員のゴルフ場の施設利用機会の提供を履行義務として認識し、当該履行義務は時の経過につれて充足されるため、履行義務の充足に係る合理的な期間を見積り、当該進捗度に基づき一定の期間にわたり収益を認識している。売店営業収入は、物品の販売を行っており、販売を行った時点で収益を認識している。食堂運営委託手数料は、食堂を外部委託しており、委託会社の1カ月間の売上高の一部が委託収入となることから、1カ月の食堂利用が終了した時点で収益を認識している。また、売電収入については、発電を履行義務として識別し、発電量が確定する月末時点で収益を認識している。なお、約束された対価は履行義務の充足時点から概ね1か月以内には支払いを受けており、対価の金額に重要な金融要素は含まれていない。
5 キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲