固定資産
個別
- 2016年12月31日
- 14億4863万
- 2017年12月31日 -0.91%
- 14億3543万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/05/11 10:20
第61期(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)報告セグメント 減価償却費 21,710 29,921 51,632 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 19,140 210 19,350
(単位:千円) - #2 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- (注) 1 「平均利率」は、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載している。2018/05/11 10:20
2 リース債務の平均利率は記載をしていない。これはリース債務が所有権移転外ファイナンス・リースによる契約で、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により処理しているためである。
3 長期未払金(設備購入割賦未払金)の平均利率については、長期未払金に含まれる利息相当額を控除する前の金額で貸借対照表に計上しているため、記載していない。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2018/05/11 10:20
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #4 担保に供している資産の注記
- (第60期)2018/05/11 10:20
有形固定資産のうち、短期借入金21,000千円及び長期借入金372,710千円の担保として根抵当に供しているものは、次のとおりである。
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/05/11 10:20
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2018/05/11 10:20
当事業年度末における固定資産の残高は1,435,433千円となり、前事業年度末1,448,637千円と比べ13,203千円(0.9%)の減少となった。主な要因は、乗用カート(10台)のリース10,188千円、市道上の防球金網の張替え7,800千円があった一方、減価償却費48,538千円によるものである。
③流動負債