売上高
個別
- 2017年4月30日
- 1億5927万
- 2018年4月30日 +0.89%
- 1億6069万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/07/25 13:12
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間会計期間(自 平成28年11月1日 至 平成29年4月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)売上高及びセグメント利益は、中間損益計算書の売上高及び営業利益に一致しております。2018/07/25 13:12
- #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/07/25 13:12
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 三好カントリー倶楽部 138,000 賃貸事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/07/25 13:12 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2018/07/25 13:12
当社の外部顧客への売上高は、全て本邦におけるものであります。 - #6 業績等の概要
- 荘川高原カントリー倶楽部所在のスキー場リフトに係る索道事業収入は、昨冬の雪不足の反動から増加したものの、スキー離れの影響もあり、前年同期比で15.2%の増加にとどまりました。2018/07/25 13:12
結果としまして、売上高は160,695千円(前年同期比100.9%)、営業利益は49,630千円(前年同期比140.2%)となり、中間純利益は31,228千円(前年同期比183.4%)を計上することとなりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2018/07/25 13:12
賃貸事業 分譲地関連事業 索道事業 合 計 外部顧客への売上高 142,050 7,414 11,230 160,695