営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年4月30日
- 5290万
- 2023年4月30日 -13.71%
- 4565万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (注)売上高及びセグメント利益は、中間損益計算書の売上高及び営業利益に一致しております。2023/07/28 13:40
当中間会計期間(自 令和4年11月1日 至 令和5年4月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)売上高及びセグメント利益は、中間損益計算書の売上高及び営業利益に一致しております。2023/07/28 13:40
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2023/07/28 13:40
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 収入につきましては、賃貸料収入は前期比若干減少しました。これは荘川高原カントリー倶楽部に対する賃貸料の引き下げによるものです。索道事業収入も荘川高原スキー場が雪不足のため前年より早くクローズしたことから若干減少しました。結果として、売上高は157,792千円(前年同期比99.1%)となりました。2023/07/28 13:40
売上原価につきましては、索道事業収入と同額の索道事業費用も減少しましたが、修繕費、減価償却費の増加等もあり、97,754千円(前年同期比105.7%)となりました。販売費及び一般管理費は14,381千円(前年同期比104.1%)となり、営業利益は45,655千円(前年同期比86.3%)、中間純利益は31,080千円(前年同期比87.7%)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。