構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 4146万
- 2020年9月30日 +0%
- 4146万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年
機械及び装置 8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/12/28 9:52 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)財政状態、経営成績の分析2020/12/28 9:52
当中間会計期間末の資産合計は589,618千円で前期末比5,061千円の増加でした。主な増加項目は、建物8,360千円・構築物1,780千円等です。主な減少項目は、リース資産6,191千円です。負債合計は567,213千円で前期末比15,166千円の増加でした。主な増加項目は、長期借入金68,670千円です。主な減少項目は、短期借入金44,394千円です。純資産合計は、22,405千円で前期末比10,105千円の減少でした。減少項目は、中間純損失10,035千円です。自己資本比率は3.8%(前期末自己資本比率5.6%)となりました。
売上高につきましては、153,359千円、対前期比98.7%で1,981千円の減収となりました。これは主にゴルフ場収入の減少によるもので、ゴルフ部門の強化の必要性を感じております。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/12/28 9:52
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。