固定資産
個別
- 2018年8月31日
- 6億9204万
- 2019年2月28日 +2.2%
- 7億730万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 当社は、ゴルフ事業による単一のサービス事業のみであり、本邦以外の国との取引がなく、また、外部顧客への売上高が、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載 はありません。2019/05/30 9:25
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ース資産の内容2019/05/30 9:25
・有形固定資産
機械 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
建物及び構築物 5~47年
機械備品及び車両運搬具 2~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
(3) 長期前払費用
均等償却している。
(4) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし残存価格を零とする定額法を採用している。
リース取引開始日が2008年8月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引について、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2019/05/30 9:25 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額の額2019/05/30 9:25
前事業年度(2018年8月31日) 当中間会計期間(2019年2月28日) 有形固定資産の減価償却累計額 1,078,017 千円 1,088,524 千円 - #5 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額2019/05/30 9:25
前中間会計期間(自 2017年9月1日至 2018年2月28日) 当中間会計期間(自 2018年9月1日至 2019年2月28日) 有形固定資産 10,562千円 10,645千円 無形固定資産 ―千円 ―千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は180,850千円(前事業年度比5,814千円減)となりました。減少の主な原因は現金預金の減少によるものであります。減少の要因は、「第5 経理の状況」の中間キャッシュ・フロー計算書において記載しております。2019/05/30 9:25
固定資産は、707,300千円(前事業年度比15,257千円増)となりました。有形固定資産の増加3,445千円は、リース資産の増加と減価償却費の減少分との差額が主な要因です。投資その他の資産では、有価証券の取得と保険積立金の預入などにより11,812千円増加となりました。
(負債の部) - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2019/05/30 9:25
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)