有価証券報告書-第57期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(3)【監査の状況】
① 監査役監査の状況
当社における監査役は、当事業年度末現在2名であり、取締役会及び重要な会議に出席して、経営方針の決定過程や業務執行を監視するとともに提言、助言を行い適正な取締役会運営の遂行と経営全体に対する監視を行っております。
なお、監査役藤田源右衛門は、公認会計士の資格を有し財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。また、監査役鈴木敦之は、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。
当事業年度において取締役会を年5回開催しており、個々の監査役の出席状況については次のとおりであります。
② 内部監査の状況
当社は内部監査制度を導入しておりません。
③ 会計監査の状況
a.監査法人の名称
ときわ監査法人
b.継続監査期間
29年間
c.業務を執行した公認会計士
岩田 礼司
鈴木 啓市
d.監査業務に係る補助者の構成
当社の会計監査業務に係る補助者は、公認会計士1名、その他1名であります。
e.監査法人の選定方針と理由
当社は、監査法人の監査法人内の管理体制や人員配置などの内容、前年度の監査実績の検証と評価を実施し、監査法人を選定しております。
f.監査役による監査法人の評価
該当事項はありません。
④ 監査報酬の内容等
a.監査公認会計士等に対する報酬
当社における非監査業務の内容は、該当事項がないため記載しておりません。
b.監査公認会計士等と同一のネットワークに属する組織に対する報酬(a.を除く)
該当事項はありません。
c.その他の重要な監査証明業務に基づく報酬の内容
該当事項はありません。
d.監査報酬の決定方針
当社の監査公認会計士等に対する監査報酬の決定方針としましては、事業規模の観点から合理的監査日数を勘案し、監査人である公認会計士と協議のうえ適切に決定しております。
① 監査役監査の状況
当社における監査役は、当事業年度末現在2名であり、取締役会及び重要な会議に出席して、経営方針の決定過程や業務執行を監視するとともに提言、助言を行い適正な取締役会運営の遂行と経営全体に対する監視を行っております。
なお、監査役藤田源右衛門は、公認会計士の資格を有し財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。また、監査役鈴木敦之は、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。
当事業年度において取締役会を年5回開催しており、個々の監査役の出席状況については次のとおりであります。
| 氏 名 | 開催回数 | 出席回数 |
| 藤田 源右衛門 | 5回 | 5回 |
| 鈴木 敦之 | 5回 | 5回 |
② 内部監査の状況
当社は内部監査制度を導入しておりません。
③ 会計監査の状況
a.監査法人の名称
ときわ監査法人
b.継続監査期間
29年間
c.業務を執行した公認会計士
岩田 礼司
鈴木 啓市
d.監査業務に係る補助者の構成
当社の会計監査業務に係る補助者は、公認会計士1名、その他1名であります。
e.監査法人の選定方針と理由
当社は、監査法人の監査法人内の管理体制や人員配置などの内容、前年度の監査実績の検証と評価を実施し、監査法人を選定しております。
f.監査役による監査法人の評価
該当事項はありません。
④ 監査報酬の内容等
a.監査公認会計士等に対する報酬
| 前事業年度 | 当事業年度 | ||
| 監査証明業務に基づく 報酬(千円) | 非監査業務に基づく 報酬(千円) | 監査証明業務に基づく 報酬(千円) | 非監査業務に基づく 報酬(千円) |
| 3,600 | - | 3,600 | - |
当社における非監査業務の内容は、該当事項がないため記載しておりません。
b.監査公認会計士等と同一のネットワークに属する組織に対する報酬(a.を除く)
該当事項はありません。
c.その他の重要な監査証明業務に基づく報酬の内容
該当事項はありません。
d.監査報酬の決定方針
当社の監査公認会計士等に対する監査報酬の決定方針としましては、事業規模の観点から合理的監査日数を勘案し、監査人である公認会計士と協議のうえ適切に決定しております。