旭川国際ゴルフ場の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年6月30日
- -540万
- 2011年6月30日 -69.61%
- -915万
- 2012年6月30日
- -284万
- 2013年6月30日 -22.14%
- -347万
- 2014年6月30日 -5.78%
- -367万
- 2015年6月30日 -121.54%
- -814万
- 2016年6月30日
- -553万
- 2017年6月30日 -132.54%
- -1286万
- 2018年6月30日
- -75万
- 2019年6月30日 -691.3%
- -600万
- 2020年6月30日 -30.7%
- -785万
- 2021年6月30日
- -209万
- 2022年6月30日
- 211万
- 2023年6月30日 +222.23%
- 679万
- 2024年6月30日 -24.75%
- 511万
- 2025年6月30日 +24.57%
- 637万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要事象等2026/03/26 10:42
当社は継続的に営業損失を計上しており、債務超過状態にあります。今後の業績の状況によっては、事業の継続性に影響を及ぼす可能性があります。
(3)ゴルフ人口の減少 - #2 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2026/03/26 10:42
当社は、前事業年度に比し営業損失が減少したものの、当事業年度末においても149,130千円の債務超過になっており、これにより継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
当社は当該状況を解消すべく、オープンコンペを年間31回実施し新規顧客の開拓に努めております。電磁誘導カート導入の効果を生むべく、引続き集客を図ります。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社は継続的に営業損失を計上しており、債務超過状態にあります。今後の業績の状況によっては、事業の継続性に影響を及ぼす可能性があります。2026/03/26 10:42