半期報告書-第58期(令和3年1月1日-令和3年6月30日)
(2)継続企業の前提に関する重要事象等
当社は継続的に営業損失を計上しており、当中間会計期間末において146,212千円の債務超過状態にあります。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象が存在しております。
(3)新型コロナウイルス感染症について
新型コロナウイルス感染症が長期的に収束しない場合には、入場者数の減少、売上高の減少によって当社の経営成績に少なからぬ影響を及ぼす可能性があります。
なお、当社では、入場者、従業員の安全、健康のために、行政のガイドラインに従った衛生管理を徹底しております。
当社は継続的に営業損失を計上しており、当中間会計期間末において146,212千円の債務超過状態にあります。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象が存在しております。
(3)新型コロナウイルス感染症について
新型コロナウイルス感染症が長期的に収束しない場合には、入場者数の減少、売上高の減少によって当社の経営成績に少なからぬ影響を及ぼす可能性があります。
なお、当社では、入場者、従業員の安全、健康のために、行政のガイドラインに従った衛生管理を徹底しております。