福山観光開発の受託販売未払金の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年9月30日
- 605万
- 2014年9月30日 +22.02%
- 738万
- 2015年9月30日 +2.31%
- 755万
- 2016年9月30日 +0.73%
- 761万
- 2017年9月30日 -2.18%
- 744万
- 2018年9月30日 -3.06%
- 721万
- 2019年9月30日 +3.3%
- 745万
- 2020年9月30日 -12.75%
- 650万
- 2021年9月30日 -21.24%
- 512万
- 2022年9月30日 +30.15%
- 666万
- 2023年9月30日 +2.04%
- 680万
- 2024年9月30日 -9.1%
- 618万
- 2025年9月30日 +11.28%
- 688万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動負債)2025/12/17 14:22
当中間会計期間末における流動負債の残高は60,445千円(前事業年度末は46,796千円)となり13,648千円増加しました。主な要因は、当中間会計期間末においては契約負債が13,127千円増加し、未払消費税等が1,383千円増加したこと及び受託販売未払金が1,076千円減少したことなどによるものであります。
(固定負債) - #2 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- 中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、記載を省略しております。2025/12/17 14:22
なお、「現金及び預金」、「売掛金」、「買掛金」、「受託販売未払金」、「未払金」、「未払費用」については、現金であること、または短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。また、「退職給付未払金」については、市場価格がなく、かつ各々の従業員の退職時期を正確に予測することは困難であり、合理的なキャッシュ・フローを見積もることが極めて困難であることから記載を省略しております。
2.金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項