富山ゴルフの建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年7月31日
- 7億8645万
- 2014年7月31日 -9.91%
- 7億852万
- 2015年7月31日 -2.06%
- 6億9391万
- 2016年7月31日 -1.7%
- 6億8208万
- 2017年7月31日 +0.37%
- 6億8463万
- 2018年7月31日 -3.09%
- 6億6344万
- 2019年7月31日 -3.13%
- 6億4268万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な資産の耐用年数は次の通りであります。2020/04/30 10:42
リース資産建物及び構築物 3~65年 機械装置及び車両運搬具 2~15年
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産 - #2 担保に供している資産の注記
- 2020/04/30 10:42
- #3 損益計算書関係(連結)
- ※1.減損損失2020/04/30 10:42
1.当社全社の建物、構築物、機械装置、車両、工具、備品、リース資産、土地、コース、木などについて減損損失を認識しました。これらはすべて当社が一体として管理運営するゴルフ場、富山カントリークラブの用途としているものです。
2.令和元年12月6日民事再生申立てを行ったことにより、上記保有資産について市場価格が著しく下落したことにより、減損損失の認識に至りました。なお、当該市場価格は不動産鑑定評価額により評価しております。 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当社は令和元年12月6日に民事再生申立を行っておりますが、事業再生のために以下の借入を行っております。2020/04/30 10:42
1.借入先の名称 株式会社北日本新聞社 返済期限 令和2年3月31日 4.担保提供資産 土地、建物