富山ゴルフの全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年7月31日
- -2905万
- 2011年7月31日 -68.09%
- -4884万
- 2012年7月31日
- -3324万
- 2013年7月31日
- -1597万
- 2014年7月31日
- -1356万
- 2015年7月31日 -80.26%
- -2445万
- 2016年7月31日
- -1233万
- 2017年7月31日 -22.94%
- -1516万
- 2018年7月31日 -107.17%
- -3142万
- 2019年7月31日 -38.76%
- -4360万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業収益は、ゴルフ場収入が前事業年度254,668千円に対し、当事業年度は255,283千円と614千円(0.2%)増加、その他の収入では年会費が2,341千円減少し、全体では前期事業年度342,214千円に対し、当事業年度は340,344千円と1,870千円(0.5%)の減収になりました。2020/04/30 10:42
対して営業費用の面では、鋭意節約に努めたものの前事業年度389,608千円に対し、当事業年度は391,899千円と2,291千円(0.6%)の増となり、結果、営業損失は51,554千円になり、これに、営業外損益を加えた経常損失は47,177千円となりました。
また、当事業年度は民事再生申立てにともない資産の再評価による減損損失3,313,171千円および民事再生費用31,826千円、貸倒引当金繰入額20,463千円を特別損失に計上いたしました。その他特別損益に、法人税、住民税及び事業税を加減算した結果、3,410,010千円の当期純損失となりました。