有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/10/30 10:05
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 平成25年2月1日 至 平成25年7月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な資産の耐用年数は次の通りである。
建物及び構築物 3~65年
機械装置及び車両運搬具
2~15年
(2)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2014/10/30 10:05 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2014/10/30 10:05
- #4 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2014/10/30 10:05
当中間会計期間において営業活動の結果増加した資金は22,111千円となり、前中間会計期間に比べ28,243千円減少(56.1%減)しました。これは主に税引前中間純損失6,570千円、固定資産の減価償却費22,969千円、売上債権の増加額20,699千円、前受金の増加額35,950千円、未払金の増加額17,225千円、長期未払金の増加額5,937千円、預り保証金の減少額61,414千円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 減価償却額の注記
- 2.減価償却実施額2014/10/30 10:05
前中間会計期間(自 平成25年2月1日至 平成25年7月31日) 当中間会計期間(自 平成26年2月1日至 平成26年7月31日) 有形固定資産 24,936千円 22,969千円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べ59,482千円の増加となった。主な増加の要因は営業活動による現金及び預金の増加37,939千円、未収入金の増加20,699千円等によるものです。2014/10/30 10:05
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末に比べ5,539千円の減少となった。主な要因はA重油用屋外タンク新設・既存地下タンク廃止工事、コンピュータハード・ソフトウェアの更新他固定資産の取得17,472千円があったものの減価償却費22,969千円等によるものです。