当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年1月31日
- -1509万
- 2015年1月31日
- -422万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業費用の面では、鋭意節約に努めましたが前期428,973千円に対し、当期は431,815千円と2,841千円(0.7%)増加しました。2015/04/24 12:59
これに営業外損益、特別損益、法人税、住民税及び事業税を加減算した結果、4,229千円の当期純損失となりました。
コース関係では、初の試みとして、コースボランティア作業を実施しました。役員、理事、委員ら会員各位の協力でティーグランドの芝張りや花壇の整備、チューリップ球根の植え込み、雑草の刈り込みなど行い、コース景観の向上に努めました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益については、2,219千円増加し6,074千円となりました。営業外費用については、746千円増加し974千円となりました。この結果、経常損失は3,709千円増加し、22,033千円となりました。2015/04/24 12:59
(当期純損失)
当事業年度は、特別利益に債務免除益2,185千円、保険収入16,677千円があり、前事業年度の純損失15,090千円に比べ10,861千円改善し、4,229千円の当期純損失となりました。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/04/24 12:59
(注) 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 当事業年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 1株当たり当期純損失金額(円) 3,489 966 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失が計上されており、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失が計上されており、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。