有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/10/29 14:41
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 平成26年2月1日 至 平成26年7月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な資産の耐用年数は次の通りである。
建物及び構築物 3~65年
機械装置及び車両運搬具
2~15年
(2)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2015/10/29 14:41 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2015/10/29 14:41
- #4 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2015/10/29 14:41
当中間会計期間において営業活動の結果増加した資金は28,589千円となり、前中間会計期間に比べ6,478千円増加(29.3%増)しました。これは主に税引前中間純損失22,163千円、固定資産の減価償却費21,520千円、売上債権の増加額20,763千円、前受金の増加額35,313千円、未払金の増加額17,670千円、長期未払金の減少額3,722千円、預り保証金の減少額10,350千円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 減価償却額の注記
- 2.減価償却実施額2015/10/29 14:41
前中間会計期間(自 平成26年2月1日至 平成26年7月31日) 当中間会計期間(自 平成27年2月1日至 平成27年7月31日) 有形固定資産 22,969千円 21,420千円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べ47,432千円の増加となった。主な増加の要因は営業活動による現金及び預金の増加25,586千円、未収入金の増加20,763千円等によるものです。2015/10/29 14:41
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末に比べ17,655千円の減少となった。主な要因は有磯9番→4番猪防護柵設置工事3,157千円があったものの減価償却費21,520千円等によるものです。