- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
3.主要な顧客ごとの情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 平成27年2月1日 至 平成27年7月31日)
2016/10/28 10:27- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な資産の耐用年数は次の通りである。
建物及び構築物 3~65年
機械装置及び車両運搬具
2~15年
(2)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2016/10/28 10:27 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1.有形固定資産の減価償却累計額
2016/10/28 10:27- #4 業績等の概要
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間会計期間において営業活動の結果増加した資金は46,109千円となり、前中間会計期間に比べ17,520千円増加(61.3%増)しました。これは主に税引前中間純損失5,384千円、固定資産の減価償却費25,523千円、売上債権の増加額24,849千円、前受金の増加額34,795千円、未払金の増加額16,319千円、未払消費税の増加額1,523千円、預り保証金の減少額15,350千円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2016/10/28 10:27- #5 減価償却額の注記
2.減価償却実施額
| 前中間会計期間(自 平成27年2月1日至 平成27年7月31日) | 当中間会計期間(自 平成28年2月1日至 平成28年7月31日) |
| 有形固定資産 | 21,420千円 | 25,423千円 |
2016/10/28 10:27- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前事業年度末に比べ57,400千円の増加となった。主な増加の要因は営業活動による現金及び預金の増加32,919千円、未収入金の増加24,849千円等によるものです。
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末に比べ5,643千円の増加となった。主な要因はクラブハウス空調設備マルチ空調システム室外機他更新23,922千円、薬師8番カート路沿、神通9番→クラブハウス行きカート路沿枕木撤去、平石積工工事3,360千円、機械の購入1,300千円があったものの減価償却費25,423千円等によるものです。
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