有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/10/27 10:05
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 平成28年2月1日 至 平成28年7月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な資産の耐用年数は次の通りである。
建物及び構築物 10~65年
機械装置及び車両運搬具
2~15年
(2)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2017/10/27 10:05 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2017/10/27 10:05
- #4 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2017/10/27 10:05
当中間会計期間において営業活動の結果増加した資金は55,210千円となり、前中間会計期間に使用した資金46,109千円に比べ9,101千円増加(19.7%増)しました。これは主に税引前中間純損失11,143千円、固定資産の減価償却費25,730千円、債務免除益3,425千円、有形固定資産除却損3,012千円、売上債権の増加額18,857千円、前受金の増加額33,563千円、未払金の増加額28,078千円、未払消費税等の増加額2,841千円、預り保証金の減少額16,050千円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 減価償却額の注記
- 2.減価償却実施額2017/10/27 10:05
前中間会計期間(自 平成28年2月1日至 平成28年7月31日) 当中間会計期間(自 平成29年2月1日至 平成29年7月31日) 有形固定資産 25,423千円 25,630千円 無形固定資産 99 99 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べ42,675千円の増加となった。主な増加の要因は営業活動による現金及び預金の増加23,545千円、未収入金の増加18,857千円等によるものです。2017/10/27 10:05
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末に比べ3,019千円の減少となった。主な要因は神通6番カート路崩落防止工事1,430千円、猪防護柵門扉設置工事1,750千円、電磁乗用ゴルフカート3台の購入3,861千円、薬師、神通コース暗渠排水工事2,033千円、クラブハウス汚水処理設備改修工事(3期)15,200千円があったものの減価償却費25,730千円等によるものです。 - #7 重要な特別利益の注記
- ※4.特別損失2017/10/27 10:05
前中間会計期間(自 平成28年2月1日至 平成28年7月31日) 当中間会計期間(自 平成29年2月1日至 平成29年7月31日) 固定資産除却損 3千円 3,012千円