富山ゴルフの構築物(純額)の推移 - 全期間
個別
- 2009年1月31日
- 2億935万
- 2010年1月31日 -8.48%
- 1億9159万
- 2010年7月31日 -0.46%
- 1億9071万
- 2011年1月31日 -5.76%
- 1億7973万
- 2012年1月31日 -8.16%
- 1億6506万
- 2013年1月31日 -5.51%
- 1億5597万
- 2014年1月31日 -6.28%
- 1億4618万
- 2014年7月31日 -5.55%
- 1億3806万
- 2015年1月31日 -5.88%
- 1億2994万
- 2015年7月31日 -3.66%
- 1億2518万
- 2016年1月31日 -6.37%
- 1億1721万
- 2016年7月31日 -2.95%
- 1億1375万
- 2017年1月31日 -6.73%
- 1億610万
- 2017年7月31日 -0.99%
- 1億505万
- 2018年1月31日 -7.22%
- 9746万
- 2018年7月31日 -5.8%
- 9181万
- 2019年1月31日 -4.8%
- 8740万
- 2019年7月31日 -6.51%
- 8171万
- 2020年1月31日 -96.61%
- 277万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (3) 経年による施設の老朽化と自然災害について2020/04/30 10:42
当社は開場以来半世紀を迎え、かねてよりクラブハウスやコース及び施設の老朽化に対しそのつど修理・修繕の対応を重ねてまいりましたが、経年により予期せぬ設備の故障、導水管、排水管、構築物等の突発的な破損・故障といったリスクが存在します。また年々自然災害の被害が増大していることから、コースがダメージを受け結果として営業自体に影響を与える可能性があります。
(4) 供給過剰による集客競争について - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な資産の耐用年数は次の通りであります。2020/04/30 10:42
リース資産建物及び構築物 3~65年 機械装置及び車両運搬具 2~15年
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産 - #3 損益計算書関係(連結)
- ※1.減損損失2020/04/30 10:42
1.当社全社の建物、構築物、機械装置、車両、工具、備品、リース資産、土地、コース、木などについて減損損失を認識しました。これらはすべて当社が一体として管理運営するゴルフ場、富山カントリークラブの用途としているものです。
2.令和元年12月6日民事再生申立てを行ったことにより、上記保有資産について市場価格が著しく下落したことにより、減損損失の認識に至りました。なお、当該市場価格は不動産鑑定評価額により評価しております。