有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/04/13 10:43
貸借対照表の有形固定資産は、すべて本邦に所在している有形固定資産のため、記載を省略してお
ります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
① 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定額法によっております。
② 平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法によっております。
なお、主な建物、構築物の耐用年数10年~50年。主な機械、車両、備品は、耐用年数5年~10年。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、当事業年度、リース資産を計上するリース取引はありません。2018/04/13 10:43 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次の通りであります。
2018/04/13 10:43前事業年度
(自 平成28年2月1日
至 平成29年1月31日)当事業年度
(自 平成29年2月1日
至 平成30年1月31日)建物 -千円 2,574千円 構築物 - 5,500 機械及び装置 - 139 工具、器具及び備品 175 12 固定資産撤去工事料 34 39 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/04/13 10:43
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、現金及び預金の増加5,615千円及び未収入金の増加3,843千円が増加したことによるものであります。2018/04/13 10:43
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末に比べ8,064千円減少し、1,692,183千円(前事業年度比0.5%減)となりました。