有価証券報告書-第56期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
有報資料
(1)財政状態の分析
(資産の部)
当事業年度末における資産の部は、4,209,913千円(前年同期比64,555千円増加)となりました。
これは主に、有形固定資産の増加等によるものです。
(負債の部)
当事業年度末における負債の部は、907,492千円(前年同期比18,051千円増加)となりました。
これは主に、小樽カントリー倶楽部への入会により会員預り金が18,000千円増加したものの、借入金の返済
により残高が17,400千円減少したこと等によるものです。
(純資産の部)
当事業年度末における純資産の部は、3,302,420千円(前年同期比46,503千円増加)となりました。
これは、利益剰余金の増加によるものです。
(2)経営成績の分析
「1業績等の概要(1)業績」を参照願います。
(3)キャッシュ・フローの分析
「1業績等の概要(2)キャッシュ・フローの状況」を参照願います。
(資産の部)
当事業年度末における資産の部は、4,209,913千円(前年同期比64,555千円増加)となりました。
これは主に、有形固定資産の増加等によるものです。
(負債の部)
当事業年度末における負債の部は、907,492千円(前年同期比18,051千円増加)となりました。
これは主に、小樽カントリー倶楽部への入会により会員預り金が18,000千円増加したものの、借入金の返済
により残高が17,400千円減少したこと等によるものです。
(純資産の部)
当事業年度末における純資産の部は、3,302,420千円(前年同期比46,503千円増加)となりました。
これは、利益剰余金の増加によるものです。
(2)経営成績の分析
「1業績等の概要(1)業績」を参照願います。
(3)キャッシュ・フローの分析
「1業績等の概要(2)キャッシュ・フローの状況」を参照願います。