有価証券報告書-第47期(平成31年2月1日-令和2年1月31日)
(表示方法の変更)
「税効果会計に係る会計基準」の改正に伴い、繰延税金資産は「投資その他の資産」の区分に、繰延税金負債は「固定負債」の部に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」の部の「繰延税金資産」に表示していた繰延税金資産447千円は、「投資その他の資産」の区分の「繰延税金資産」3,418千円に含めて表示しています。
「税効果会計に係る会計基準」の改正に伴い、繰延税金資産は「投資その他の資産」の区分に、繰延税金負債は「固定負債」の部に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」の部の「繰延税金資産」に表示していた繰延税金資産447千円は、「投資その他の資産」の区分の「繰延税金資産」3,418千円に含めて表示しています。