有価証券報告書-第49期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)
有報資料
文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。
(1)経営方針
①株主(会員)の満足度向上に努める
②お客様本位に徹し、その満足度向上を追求していく
③安定的な利益の確保を追求していく
④従業員の豊かな暮らしと幸せな人生を実現する
⑤地域を中心とした社会貢献に寄与する
(2)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等
年間目標来場者 138,000人
(3)経営環境及び対処すべき課題
ゴルフ場業界の見通しにつきましては、新型コロナウイルス感染症の変異株の出現などにより、その影響力は続くものと思われ、コンペパーティーの開催自粛などレストランの売上確保が困難な状況が続くものと予測されます。
このような状況のもと、当社といたしましては、新型コロナウイルス感染予防のための安全衛生管理に最新の注意を払って営業を継続しながら、レストランの売上確保のために朝食メニューやプレー後のレストランメニューの拡充など、今後もプレーヤーのニーズやそのスタイルに合わせた各種プランを提供できるよう努め、入場者数の確保と安定した経営基盤を構築してまいります。
(1)経営方針
①株主(会員)の満足度向上に努める
②お客様本位に徹し、その満足度向上を追求していく
③安定的な利益の確保を追求していく
④従業員の豊かな暮らしと幸せな人生を実現する
⑤地域を中心とした社会貢献に寄与する
(2)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等
年間目標来場者 138,000人
(3)経営環境及び対処すべき課題
ゴルフ場業界の見通しにつきましては、新型コロナウイルス感染症の変異株の出現などにより、その影響力は続くものと思われ、コンペパーティーの開催自粛などレストランの売上確保が困難な状況が続くものと予測されます。
このような状況のもと、当社といたしましては、新型コロナウイルス感染予防のための安全衛生管理に最新の注意を払って営業を継続しながら、レストランの売上確保のために朝食メニューやプレー後のレストランメニューの拡充など、今後もプレーヤーのニーズやそのスタイルに合わせた各種プランを提供できるよう努め、入場者数の確保と安定した経営基盤を構築してまいります。