横浜スタジアムの繰延税金資産の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年7月31日
- 1738万
- 2014年7月31日 +7.38%
- 1867万
- 2015年7月31日 -27.73%
- 1349万
- 2016年7月31日 +50.81%
- 2035万
- 2017年7月31日 -75.13%
- 506万
- 2018年7月31日 +99.29%
- 1008万
個別
- 2010年7月31日
- 1496万
- 2014年7月31日 +5.89%
- 1584万
- 2015年7月31日 -28.21%
- 1137万
- 2016年7月31日 +55.24%
- 1766万
- 2017年7月31日 -71.35%
- 506万
- 2018年7月31日 +99.29%
- 1008万
有報情報
- #1 有価証券関係、中間連結財務諸表(連結)
- 3.保有目的を変更した有価証券2019/10/31 12:40
当中間連結会計期間において、従来満期保有目的で保有していた債券(連結貸借対照表計上額3,275,883千円)をその他有価証券に変更しております。これは満期保有目的の債券の一部を償還期限前に売却したため、残りの銘柄についてその他有価証券に振り替えたものであります。この結果、有価証券が2,450千円、投資有価証券が72,128千円、その他有価証券評価差額金が51,757千円それぞれ増加し、繰延税金資産が22,821千円減少しております。 - #2 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用)2019/10/31 12:40
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」16,283千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」101,620千円に含めて表示しております。