構築物(純額)
個別
- 2017年9月30日
- 4億549万
- 2018年9月30日 -9.56%
- 3億6671万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を適用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。建物(建物附属設備を除く)については、平成10年度の税制改正により耐用年数の短縮が行われておりますが、改正前の耐用年数を継続して適用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/12/21 11:56 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/12/21 11:56
前事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 建物附属設備 0千円 -千円 構築物 1,257 997 機械及び装置 - 0 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/12/21 11:56
平成30年7月に発生した西日本豪雨災害により、岐阜県高山市に所在する荘川ゴルフ場において法面の損壊が発生し、コース勘定および構築物に被害が発生しました。なお被災後、ただちに仮復旧工事を進めた結果、6日間のクローズを経て7月12日に営業再開することができましたが、本格的な原状回復費用等については、改良箇所の特定、工事方法の決定等が改良工事を進めながら決定していかざるを得ないため、現時点においては合理的に見積もることが困難であります。したがって、当該費用については、当事業年度は引当等を行っておりません。