ホウライ(9679)の営業収益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年3月31日
- 24億8266万
- 2011年3月31日 -3.96%
- 23億8439万
- 2012年3月31日 -4.7%
- 22億7224万
- 2013年3月31日 +2.31%
- 23億2478万
- 2014年3月31日 -2.92%
- 22億5691万
- 2015年3月31日 +3.93%
- 23億4572万
- 2016年3月31日 +7.84%
- 25億2969万
- 2017年3月31日 -4.4%
- 24億1827万
- 2018年3月31日 +0.98%
- 24億4192万
- 2019年3月31日 +2.13%
- 24億9386万
- 2020年3月31日 -3.14%
- 24億1543万
- 2021年3月31日 -1.77%
- 23億7261万
- 2022年3月31日 -7.19%
- 22億193万
- 2023年3月31日 +7.97%
- 23億7739万
- 2024年3月31日 +4.73%
- 24億8977万
- 2025年3月31日 +5.63%
- 26億3004万
- 2026年3月31日 +16.02%
- 30億5131万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自2022年10月1日 至2023年3月31日)2024/05/01 9:05
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 険事業2024/05/01 9:05
専門分野の強みを活かして、お客様に寄り添ったコンサルティングを推進するとともに、リスクパートナーとしての総合提案力の深化や、継続的な成長を実現し得る組織・体制の強化に努めました。営業収益につきましては、損害保険分野は期日を迎える契約の更改が順調に進んだことを主因に前年同期を上回りましたが、生命保険分野は新たにいただいたご契約の減少を主因に前年同期を下回り、全体では551百万円(前年同期比17百万円減)となりました。営業原価は適正な経費コントロールにより前年同期を下回り、営業総利益は208百万円(前年同期比18百万円増)となりました。
②不動産事業