- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく不動産賃貸収入等であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2024/02/01 10:01- #2 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
(耐用年数の変更)
当第1四半期会計期間において、千本松牧場のレストラン・売店棟のリニューアル計画を決定したことに伴い、新施設完成後に利用を終える固定資産の耐用年数を残存使用見込期間まで短縮しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ2,645千円減少しております。
2024/02/01 10:01- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2024/02/01 10:01- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2024/02/01 10:01- #5 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
(固定資産の耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当第1四半期会計期間において、千本松牧場のレストラ
ン・売店棟のリニューアル計画を決定したことに伴い、新施設完成後に利用を終える固定資産の耐用年数
を残存使用見込期間まで短縮しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間のセグメント利益が、「千本松牧場事業」で
2,645千円減少しております。2024/02/01 10:01 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期会計期間末における総資産は、18,659百万円となり、前事業年度末と比較して194百万円減少しました。
流動資産は、現金及び預金の減少を主因に前事業年度末比1,897百万円減少し、1,884百万円となりました。固定資産は、有形固定資産の増加を主因に前事業年度末比1,703百万円増加し、16,774百万円になりました。
負債は、未払法人税等、長期預り保証金の減少を主因に、前事業年度末に比較して246百万円減少し、9,502百万円になりました。
2024/02/01 10:01