臨時報告書
- 【提出】
- 2022/12/27 16:19
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
2022年12月23日開催の当社第139期定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2022年12月23日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.配当財産の種類
金銭
2.株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社株式1株につき55円
総額 76,787,755円
3.効力発生日
2022年12月26日
第2号議案 定款一部変更の件
株主総会資料の電子提供制度導入に伴い、定款第18条に所要の変更を行うとともに、経過措置に関する附則を設ける。
第3号議案 取締役6名選任の件
取締役として、寺本敏之氏、森禄弘氏、萩尾哲也氏、森川禎一氏、柴田征範氏及び武藤隆明氏の各氏を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、斎藤淳一氏を選任する。
第5号議案 会計監査人選任の件
会計監査人として、太陽有限責任監査法人を選任する。
第6号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈の件
退任取締役林周毅氏及び上田良英氏に対し、その在任中の功労に報いるため、当社所定の基準にしたがい相当額の範囲内で退職慰労金を贈呈することとし、その具体的金額、贈呈の時期、方法等は取締役会に一任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
各議案の可決要件は次のとおりです。
(注1) 出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
(注2) 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
(注3) 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
2022年12月23日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.配当財産の種類
金銭
2.株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社株式1株につき55円
総額 76,787,755円
3.効力発生日
2022年12月26日
第2号議案 定款一部変更の件
株主総会資料の電子提供制度導入に伴い、定款第18条に所要の変更を行うとともに、経過措置に関する附則を設ける。
第3号議案 取締役6名選任の件
取締役として、寺本敏之氏、森禄弘氏、萩尾哲也氏、森川禎一氏、柴田征範氏及び武藤隆明氏の各氏を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、斎藤淳一氏を選任する。
第5号議案 会計監査人選任の件
会計監査人として、太陽有限責任監査法人を選任する。
第6号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈の件
退任取締役林周毅氏及び上田良英氏に対し、その在任中の功労に報いるため、当社所定の基準にしたがい相当額の範囲内で退職慰労金を贈呈することとし、その具体的金額、贈呈の時期、方法等は取締役会に一任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数(個) | 反対数(個) | 棄権数(個) | 可決要件 | 決議結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 11,003 | 26 | 2 | (注1) | 可決 99.74 |
| 第2号議案 | 11,004 | 25 | 2 | (注2) | 可決 99.75 |
| 第3号議案 | (注3) | ||||
| 寺本 敏之 | 11,003 | 26 | 2 | 可決 99.74 | |
| 森 禄弘 | 11,003 | 26 | 2 | 可決 99.74 | |
| 萩尾 哲也 | 11,003 | 26 | 2 | 可決 99.74 | |
| 森川 禎一 | 11,000 | 29 | 2 | 可決 99.71 | |
| 柴田 征範 | 11,003 | 26 | 2 | 可決 99.74 | |
| 武藤 隆明 | 11,000 | 29 | 2 | 可決 99.71 | |
| 第4号議案 | (注3) | ||||
| 斎藤 淳一 | 11,004 | 25 | 2 | 可決 99.75 | |
| 第5号議案 | 11,004 | 25 | 2 | (注1) | 可決 99.75 |
| 第6号議案 | 10,990 | 39 | 2 | (注1) | 可決 99.62 |
各議案の可決要件は次のとおりです。
(注1) 出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
(注2) 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
(注3) 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。