グリーンランドリゾート(9656)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 15億9063万
- 2011年3月31日 -8.27%
- 14億5914万
- 2012年3月31日 -0.9%
- 14億4606万
- 2013年3月31日 +12.26%
- 16億2332万
- 2014年3月31日 -0.47%
- 16億1573万
- 2015年3月31日 -6.08%
- 15億1747万
- 2016年3月31日 +2.8%
- 15億5995万
- 2017年3月31日 -0.76%
- 15億4803万
- 2018年3月31日 +2.31%
- 15億8375万
- 2019年3月31日 +6.92%
- 16億9333万
- 2020年3月31日 -33.22%
- 11億3087万
- 2021年3月31日 -2.2%
- 11億603万
- 2022年3月31日 -11.44%
- 9億7953万
- 2023年3月31日 +32.64%
- 12億9929万
- 2024年3月31日 +0.9%
- 13億1099万
- 2025年3月31日 +3.01%
- 13億5044万
- 2026年3月31日 +0.07%
- 13億5138万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/13 9:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下において当社は、2024年12月期より「中期経営計画2026」を策定し、「中長期的な企業価値の向上と持続可能な社会」の実現に向けて、各事業活動を推進しております。また、各事業の収益力強化、経営効率化の推進、人的資本経営の推進、SDGsを意識したサステナビリティ経営の強化に取り組んでおります。2024/05/13 9:03
以上の結果、遊園地セグメントの利用者数が、新型コロナウイルス感染症の行動制限の緩和や全国旅行支援事業の影響で好調だった前年同期と比べて減少したものの、ホテルセグメントの宴会需要の回復による利用者数の増加等もあり、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,310,995千円(前年同期比0.9%増)となりましたが、売上原価が増加したため営業利益は90,583千円(前年同期比37.5%減)、経常利益は100,009千円(前年同期比34.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は65,824千円(前年同期比51.0%減)となりました。
報告セグメントごとの業績は、次のとおりであります。項 目 当第1四半期連結累計期間(千円) 前第1四半期連結累計期間(千円) 増減額(千円) 増減率(%) 売上高 1,310,995 1,299,299 11,696 0.9 営業利益 90,583 145,014 △54,430 △37.5