半期報告書-第52期(2023/05/01-2024/04/30)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客からの契約から生じる収益を分解した情報は、顧客との契約から生じる収益及びキャッシュフローの性質、金額、時期及び不確実性の理解に資する目的に照らして重要性が乏しいため、注記を省略しております。
2.収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間会計期間末において存在する顧客との契約から当中間会計期間の末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1)契約負債の残高等
(単位:千円)
顧客との契約から生じた債権は年会費収入のうち未回収となっている部分であり、当該年会費の回収または回収困難なものについて貸倒処理することにより減少します。契約負債の内容は、期間の経過に応じて収益を認識する年会費収入に関する前受金であり、収益の認識に伴い取り崩されます。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
契約負債は全て1年以内に収益として認識されるため、記載を省略しております。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客からの契約から生じる収益を分解した情報は、顧客との契約から生じる収益及びキャッシュフローの性質、金額、時期及び不確実性の理解に資する目的に照らして重要性が乏しいため、注記を省略しております。
2.収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間会計期間末において存在する顧客との契約から当中間会計期間の末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1)契約負債の残高等
(単位:千円)
| 前事業年度 | 当中間会計期間 | |
| 顧客との契約から生じた債権(期首残高) | 2,019 | 853 |
| 顧客との契約から生じた債権(期末残高) | 853 | - |
| 契約負債(期首残高) | - | - |
| 契約負債(期末残高) | - | 2,453 |
顧客との契約から生じた債権は年会費収入のうち未回収となっている部分であり、当該年会費の回収または回収困難なものについて貸倒処理することにより減少します。契約負債の内容は、期間の経過に応じて収益を認識する年会費収入に関する前受金であり、収益の認識に伴い取り崩されます。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
契約負債は全て1年以内に収益として認識されるため、記載を省略しております。