有価証券報告書-第51期(2022/05/01-2023/04/30)
有報資料
当社の経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下の通りであります。なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。
(1)現状の認識について
新型コロナウイルス感染症の長期化が見込まれます。また、廃プラスチック類の環境問題等への対応も求められております。一方、近隣コースとの料金競争、集客競争は依然続いております。
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題の内容について
・来場者のニーズに応えるコース設備整備、クラブハウス内の設備充実、維持
・新型コロナウイルス感染症対策の徹底、感染予防措置の厳格実施
(3)対処方針
・顧客満足度の一層の向上
・来場者の増加による増収増益
・経費節減による増益
(4)具体的な取組状況策
・コース整備の一層の徹底により、お客様からの評価向上を目指す
・自社ウェブサイトからのインターネット予約の増加を図る
(1)現状の認識について
新型コロナウイルス感染症の長期化が見込まれます。また、廃プラスチック類の環境問題等への対応も求められております。一方、近隣コースとの料金競争、集客競争は依然続いております。
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題の内容について
・来場者のニーズに応えるコース設備整備、クラブハウス内の設備充実、維持
・新型コロナウイルス感染症対策の徹底、感染予防措置の厳格実施
(3)対処方針
・顧客満足度の一層の向上
・来場者の増加による増収増益
・経費節減による増益
(4)具体的な取組状況策
・コース整備の一層の徹底により、お客様からの評価向上を目指す
・自社ウェブサイトからのインターネット予約の増加を図る