藤ケ谷カントリー倶楽部の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
個別
- 2008年7月31日
- 5370万
- 2009年7月31日 -34.21%
- 3533万
- 2010年7月31日 +69.46%
- 5987万
- 2011年7月31日 -94.41%
- 334万
- 2012年7月31日 +999.99%
- 7001万
- 2013年7月31日 +16.65%
- 8167万
- 2014年7月31日 -32.35%
- 5525万
- 2015年7月31日 +166.86%
- 1億4745万
- 2016年7月31日 -42.93%
- 8415万
- 2017年7月31日 +34.39%
- 1億1309万
- 2018年7月31日 -30.95%
- 7808万
- 2019年7月31日 -2.34%
- 7626万
- 2020年7月31日 -66.02%
- 2591万
- 2021年7月31日 +309.58%
- 1億613万
- 2022年7月31日 -3.51%
- 1億241万
- 2023年7月31日
- -727万
- 2024年7月31日
- 7429万
- 2025年7月31日 -81.79%
- 1352万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当事業年度における各キャッシュ・フローは次のとおりであります。2025/10/29 14:40
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度における営業活動の結果取得した資金は、前事業年度に比べ60,765千円減少の13,527千円となりました。これは、税引前当期純利益、減価償却費の計上はありましたが、名義書換・登録収入に係る契約負債の減少、退職金支払いによる退職給付引当金の取崩しによる減少があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書関係)2025/10/29 14:40
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「引当金の増減額」に含めておりました「賞与引当金の増減額」、「退職給付引当金の増減額」、「役員退職慰労引当金の増減額」は、重要性が増したため、当事業年度より独立記載することとしております。また、前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の負債の増減額」に含めておりました「契約負債の増減額」につきましても、重要性が増したため、当事業年度より独立記載することとしております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「引当金の増減額(△は減少)」に表示していた10,686千円は、「賞与引当金の増減額(△は減少)」784千円、「退職給付引当金の増減額(△は減少)」8,671千円、「役員退職慰労引当金の増減(△は減少)」1,230千円として組み替えており、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の負債の増減額(△は減少)」に表示していた△1,573千円は、「契約負債の増減額(△は減少)」5,083千円、「その他の負債の増減額(△は減少)」△6,656千円として組み替えております。