藤ケ谷カントリー倶楽部の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2010年1月31日
- 7149万
- 2011年1月31日 -50.85%
- 3514万
- 2012年1月31日 +84.24%
- 6474万
- 2013年1月31日 +20.44%
- 7797万
- 2014年1月31日 -11.71%
- 6884万
- 2015年1月31日 +102.19%
- 1億3919万
- 2016年1月31日 -35.21%
- 9018万
- 2017年1月31日 +23.67%
- 1億1153万
- 2018年1月31日 -33.81%
- 7383万
- 2019年1月31日 -47.57%
- 3871万
- 2020年1月31日 +108.63%
- 8076万
- 2021年1月31日 +1.33%
- 8183万
- 2022年1月31日 +11.18%
- 9098万
- 2023年1月31日 -47.35%
- 4789万
- 2024年1月31日 +114.45%
- 1億271万
- 2025年1月31日 -37.23%
- 6447万
- 2026年1月31日 +10.52%
- 7125万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当中間会計期間における各キャッシュ・フローは次のとおりであります。2026/04/23 14:43
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間会計期間における営業活動の結果得られた資金は71,252千円(前年同期比6,782千円増加 10.5%増加)となりました。これは、税引前中間純利益26,161千円、契約負債の増加額25,895千円、減価償却費17,403千円があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書関係)2026/04/23 14:43
前中間会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「引当金の増減額」に含めておりました「賞与引当金の増減額」、「退職給付引当金の増減額」、「役員退職慰労引当金の増減額」は、重要性が増したため、当中間会計期間より独立記載することとしております。また、前中間会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の負債の増減額」に含めておりました「契約負債の増減」につきましても、重要性が増したため、当中間会計期間より独立記載することとしております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「引当金の増減額(△は減少)」に表示していた15,817千円は、「賞与引当金の増減額(△は減少)」399千円、「退職給付引当金の増減額(△は減少)」14,808千円、「役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)」610千円として組み替えており、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の負債の増減額(△は減少)」に表示していた21,837千円は、「契約負債の増減額(△は減少)」41,973千円、「その他の負債の増減額(△は減少)」△20,135千円として組み替えております。