半期報告書-第52期(平成27年8月1日-平成28年7月31日)
有報資料
(1)財政状態の分析
(資産の部)
当中間会計期間末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して67,667千円(2.6%)増加し、2,677,429千円となりました。
流動資産は同94,790千円(50.8%)増加し、281,521千円となりました。増減の主な要因は、現金及び預金が96,218千円増加したことによるものであります。
固定資産は同27,123千円(1.1%)減少し、2,395,908千円となりました。増減の主な要因は、減価償却費が37,844千円計上されたことによるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して34,414千円(3.7%)増加し、952,830千円となりました。
流動負債は同14,211千円(6.0%)増加し、249,397千円となりました。増減の主な要因は、年会費等の前受金が37,569千円増加したことによるものであります。
固定負債は同20,202千円(3.0%)増加し、703,432千円となりました。増減の主な要因は、新規リース契約によりリース債務が7,078千円増加し、平日会員入会により会員預り金が8,600千円増加したことによるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間末の純資産の部合計は、前事業年度末と比較して33,252千円(2.0%)増加し、1,724,599千円となりました。増減の要因は、繰越利益剰余金が33,252千円増加したことによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要、(2)キャッシュ・フローの状況」に記載した事項をご参照下さい。
(3)経営成績の分析
「1 業績等の概要、(1)業績」に記載した事項をご参照下さい。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載した事項をご参照下さい。
(資産の部)
当中間会計期間末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して67,667千円(2.6%)増加し、2,677,429千円となりました。
流動資産は同94,790千円(50.8%)増加し、281,521千円となりました。増減の主な要因は、現金及び預金が96,218千円増加したことによるものであります。
固定資産は同27,123千円(1.1%)減少し、2,395,908千円となりました。増減の主な要因は、減価償却費が37,844千円計上されたことによるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して34,414千円(3.7%)増加し、952,830千円となりました。
流動負債は同14,211千円(6.0%)増加し、249,397千円となりました。増減の主な要因は、年会費等の前受金が37,569千円増加したことによるものであります。
固定負債は同20,202千円(3.0%)増加し、703,432千円となりました。増減の主な要因は、新規リース契約によりリース債務が7,078千円増加し、平日会員入会により会員預り金が8,600千円増加したことによるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間末の純資産の部合計は、前事業年度末と比較して33,252千円(2.0%)増加し、1,724,599千円となりました。増減の要因は、繰越利益剰余金が33,252千円増加したことによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要、(2)キャッシュ・フローの状況」に記載した事項をご参照下さい。
(3)経営成績の分析
「1 業績等の概要、(1)業績」に記載した事項をご参照下さい。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載した事項をご参照下さい。