有価証券報告書-第53期(平成28年8月1日-平成29年7月31日)
有報資料
(1)財政状態の分析
(資産の部)
当事業年度末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して11,942千円減少し、2,594,952千円となりました。
流動資産は同52,911千円増加し301,929千円となりました。この主な要因は、現金及び預金が増加したことによるものであります。
固定資産は同64,854千円減少し2,293,023千円となりました。この主な要因は、有形固定資産の減価償却によるものであります。
(負債の部)
当事業年度末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して41,166千円減少し、854,574千円となりました。
流動負債は同126千円増加し、130,473千円となりました。この主な要因は、未払金は減少しましたが未払法人税等が増加したことによるものであります。
固定負債は同41,292千円減少し、724,100千円となりました。この主な要因は、長期借入金及び会員預り金が減少したことによるものであります。
(純資産の部)
当事業年度末の純資産の部合計は、前事業年度と比較して29,223千円増加し、1,740,378千円となりました。この主な要因は、繰越利益剰余金の増加によるものであります。
(2)キャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要、(2)キャッシュ・フローの状況」に記載した事項をご参照ください。
(3)経営成績の分析
「1 業績等の概要、(1)業績」に記載した事項をご参照ください。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載した事項をご参照ください。
(資産の部)
当事業年度末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して11,942千円減少し、2,594,952千円となりました。
流動資産は同52,911千円増加し301,929千円となりました。この主な要因は、現金及び預金が増加したことによるものであります。
固定資産は同64,854千円減少し2,293,023千円となりました。この主な要因は、有形固定資産の減価償却によるものであります。
(負債の部)
当事業年度末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して41,166千円減少し、854,574千円となりました。
流動負債は同126千円増加し、130,473千円となりました。この主な要因は、未払金は減少しましたが未払法人税等が増加したことによるものであります。
固定負債は同41,292千円減少し、724,100千円となりました。この主な要因は、長期借入金及び会員預り金が減少したことによるものであります。
(純資産の部)
当事業年度末の純資産の部合計は、前事業年度と比較して29,223千円増加し、1,740,378千円となりました。この主な要因は、繰越利益剰余金の増加によるものであります。
(2)キャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要、(2)キャッシュ・フローの状況」に記載した事項をご参照ください。
(3)経営成績の分析
「1 業績等の概要、(1)業績」に記載した事項をご参照ください。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載した事項をご参照ください。