有価証券報告書-第62期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
| 建物 | 6~50年 |
| 構築物 | 3~60年 |
| その他 | 3~20年 |
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
| ソフトウエア | 5年 |
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。