半期報告書-第65期(令和4年1月1日-令和4年12月31日)
(1株当たり情報)
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当中間会計期間の1株当たり純資産額は588,239円91銭減少しております。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31
日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりま
す。
この結果、当中間会計期間の1株当たり中間純損失は6,130千円10銭減少しております。
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度 (2021年12月31日) | 当中間会計期間 (2022年6月30日) |
| (1)1株当たり純資産額 | 1,268,492円78銭 | 671,195円65銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,690,900 | 894,703 |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 1,690,900 | 894,703 |
| 普通株式の発行済株式数(株) | 1,333 | 1,333 |
| 1株当たり純資産額の算定額に用いられた普通株式の数(株) | 1,333 | 1,333 |
(注)「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当中間会計期間の1株当たり純資産額は588,239円91銭減少しております。
| 項目 | 前中間会計期間 (自 2021年1月1日 至 2021年6月30日) | 当中間会計期間 (自 2022年1月1日 至 2022年6月30日) |
| (2)1株当たり中間純損失(△) | △7,438円64銭 | △9,057円21銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 中間純損失(△)(千円) | △9,915 | △12,073 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る中間純損失(△)(千円) | △9,915 | △12,073 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 1,333 | 1,333 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31
日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりま
す。
この結果、当中間会計期間の1株当たり中間純損失は6,130千円10銭減少しております。