- 4650
- 2026/08/28
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 16倍
- 2010年以降
- 赤字-873.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.51-7.79倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 8.46%
- ROA 予
- 3.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
個別
- 2012年3月31日
- 23億3976万
- 2013年3月31日 +1.58%
- 23億7673万
- 2014年3月31日 -20.4%
- 18億9176万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社は、平成17年3月25日にディノス苫小牧出店資金を調達するため金融機関5社からなるシンジケート団との間で、シンジケートローン契約を締結し、平成17年4月8日に8億50百万円を借入れており、平成26年3月期末現在1億27百万円の借入残高があります。2014/06/25 13:14
この契約には、当社の年度決算期における貸借対照表における純資産の部の金額や、各年度決算における損益計算書の営業利益、経常利益を基準とした財務制限条項が付加されております。
今後の当社の業績動向により、利率の上昇又は請求により期限の利益を喪失する等、当社の業績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/25 13:14
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 財務制限条項に関する注記
- (1)各年度の決算期における単体の損益計算書に示される営業損益及び経常損益が2期連続損失とならないこと。2014/06/25 13:14
(2)各年度の決算期における単体の貸借対照表に示される「純資産の部」の金額を直前決算期における単体の貸借対照表に示される「純資産の部」の金額の75%以上に維持すること。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、社債(同9億80百万円増)の増加がありましたが、長期借入金(同9億70百万円減)及び長期未払金(同4億15百万円減)の減少があったことなどによるものであります。2014/06/25 13:14
(純資産)
当事業年度における純資産の残高は、18億91百万円となり、前事業年度末に比べて4億84百万円減少しました。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/25 13:14
(注)1.当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。また、前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 556.88円 444.51円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 14.03円 △114.20円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。