- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額907,151千円は、各報告セグメントに属していない全社資産であり、現金及び預金、投資有価証券等が含まれております。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額29,967千円は、全社費用に係る減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,516千円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/06/29 11:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。2017/06/29 11:29
- #3 業績等の概要
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、5億96百万円となりました。これは主に、非資金費用である減価償却費が5億96百万円あったことなどによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2017/06/29 11:29- #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の増加額は札幌市内自社物件の改装費用(3,694千円)であり、減少額は減損損失(9,673千円)及び減価償却費(12,845千円)であります。当連結会計年度の増加額は自社使用から賃貸使用への振替によるもの(2,618千円)であり、減少額は減価償却費(11,414千円)であります。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)であります。
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