- 4650
- 2026/08/28
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 16倍
- 2010年以降
- 赤字-873.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.51-7.79倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 8.46%
- ROA 予
- 3.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年6月30日)2018/08/13 10:43
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社は、経営基盤強化のため、経営戦略室を発足させ、経営企画機能を強化し、経営改革のスピードアップを目指すこととしております。その一環で、多様な事業を行う事業本部を《楽しむ》=「エンターテイメント事業本部」と《健康》=「ウェルネス事業本部」の2本部に区分し、各々を管掌する常勤取締役を抜擢した組織変更も行いました。2018/08/13 10:43
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は19億3百万円(前年同四半期比0.8%増)、売上総利益は15億49百万円(前年同四半期比2.7%増)、営業損失は64百万円(前年同四半期は同68百万円)、経常損失は1億5百万円(前年同四半期は同1億9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億53百万円(前年同四半期は同95百万円)となりました。
当第1四半期連結累計期間においては子会社グループの保育園7園集中開業による開業負担が重く人件費その他募集コストなどがかさみましたが、エンターテイメント事業・ウェルネス事業における主力のゲーム・フィットネスを中心に収益体質の構造改革は順調に推移しております。また、オンラインクレーンゲームも順調に伸張していることから増益基調に転じておりますので、営業損失・経常損失の赤字幅を、前年同期比較で縮小させることができました。