- 4650
- 2026/08/31
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 16倍
- 2010年以降
- 赤字-873.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.51-7.79倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 8.46%
- ROA 予
- 3.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額2,506,507千円は、各報告セグメントに属していない全社資産であり、現金及び預金、投資有価証券等が含まれております。2019/07/01 9:19
(3)その他の項目の減価償却費の調整額135,525千円は、全社費用に係る減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額60,553千円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。2019/07/01 9:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2019/07/01 9:19
営業活動の結果得られた資金は、5億16百万円となりました。これは主に固定資産売却益12億21百万円及び事業譲渡益9億88百万円、非資金費用である減損損失12億89百万円及び減価償却費5億93百万円があったことなどによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2019/07/01 9:19
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の増加額は自社使用から賃貸使用への振替によるもの(10,987千円)であり、主な減少額は減価償却費(10,369千円)、賃貸使用部分の減少(53,366千円)であります。当連結会計年度の主な増加額は自社使用から賃貸使用への振替によるもの(1,543,625千円)であり、主な減少額は不動産売却(62,174千円)、減損損失(146,804千円)、減価償却費(18,594千円)であります。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)であります。