営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 2979万
- 2020年6月30日
- -9772万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△128,392千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/12 10:35
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「カウネット事業」「通信事業」等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△94,104千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/12 10:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、保育・介護等事業以外の対面型事業施設につきましては、緊急事態宣言による休業や時間短縮での営業、緊急事態宣言解除後も「三つの密」を避けるための入場制限の実施などの影響により、前年実績を大きく下回りました。また、当社グループの非対面事業であるオンラインクレーンゲーム事業においても人気景品の多くが国外製造であることから一時的に入荷がストップし売上は停滞いたしました。2020/08/12 10:35
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8億2百万円(前年同四半期比31.5%減)、売上総利益は7億22百万円(前年同四半期比31.4%減)、営業損失は97百万円(前年同四半期は営業利益29百万円)、経常損失は1億13百万円(前年同四半期は経常利益12百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億3百万円(前年同四半期は純損失10百万円)となりました。
当第1四半期連結累計期間における売上高をセグメント別に示すと次のとおりであります。