営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- -6124万
- 2023年6月30日
- -907万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△89,119千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/14 10:28
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「カウネット事業」「コールセンター事業」等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△85,959千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/14 10:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 保育では、園児の運動能力向上を目的に、サーキットプログラムの提供をし園内サービスを充実させ、4月から高い水準での充足率を推移させました。2023/08/14 10:28
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9億7百万円(前年同四半期比3.8%増)、売上総利益は8億39百万円(前年同四半期比3.1%増)、営業損失は9百万円(前年同四半期は営業損失61百万円)、経常損失は21百万円(前年同四半期は経常損失74百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は17百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失76百万円)となりました。
当第1四半期連結累計期間における売上高をセグメント別に示すと次のとおりであります。