有価証券報告書-第34期(令和1年9月1日-令和2年8月31日)
(追加情報)
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症に関する一定の仮定について)
新型コロナウイルス感染症の拡大については、現在でも尚、継続している状況であります。当社では、現状を踏まえ、2021年8月期を通して当該影響が継続し、その後2022年8月期上期にかけて経済状況は徐々に回復していくものと仮定をしており、こうした仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。なお、今後の経過によっては実績値に基づく結果が、これらの仮定及び見積りとは異なる可能性があります。
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症に関する一定の仮定について)
新型コロナウイルス感染症の拡大については、現在でも尚、継続している状況であります。当社では、現状を踏まえ、2021年8月期を通して当該影響が継続し、その後2022年8月期上期にかけて経済状況は徐々に回復していくものと仮定をしており、こうした仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。なお、今後の経過によっては実績値に基づく結果が、これらの仮定及び見積りとは異なる可能性があります。